施術者1人院コンサルティング

施術者1人院コンサルティング

開業したならば施術者1人でも100万円/月は達成しないと勿体ない

整骨院の運営は大きく様変わりをしています。「良い施術をすれば患者は来てくれる」これは選ばれる1つの要素ですが、診療時間中に施術だけしていると新患はどんどん減っていきます。
気づけばいつも同じ患者さんばかり、保険施術の患者さんばかりとなってしまいます。施術者1人(受付さん1人)で成功するためには「選択と集中」が重要になります。
施術者が1人の整骨院は忙しい。だからこそ、忙しい毎日の中で「今必要なこと(手順)」を選択し確実に実行し、結果に結びつける。忙しくても結果が出れば楽しくなります。
開業したならば100万円/月は達成しないと勿体ない。諦めるのはまだ早い。
整骨院経営は人生そのもの。仕事は人生の目的でなくて、人生を豊かにするものです。強い経営は未来を明るくします。お気軽にご相談ください。

まずは患者数・カルテ数を伸ばす。

整骨院の業績改善の第1歩は平均患者数とカルテ枚数です。目安は平日20人は診れるしくみがあること。柔道整復師が生きていくためにはカルテ枚数は60枚(レセプト)は必要でできれば70枚は欲しいところです。患者数・カルテ枚数を増やすポイントは来院指導、予約優先制のしくみ、苦手な症状に対する手技、施術の組み立て方などの業務改善が効果的です。お任せください。

自費売上を伸ばし売上を伸ばす。

カルテ枚数が多いと紹介を獲得する確率が高まり、患者を受け入れるキャパが多いほど自費メニューを導入しやすくなります。自費売上を伸ばすには価格設定が重要になり、整骨院の売上の差は2ヶ月目以降の再購入の金額の差と言っても過言ではありません。自費メニューがない方には導入し易い骨盤矯正を伝授いたします。すでにお持ちの機器、メニューの活用もお任せください。

新患を増やし経営を加速させる。

自費が成約できれば毎日の窓口金(現金)も増えて気持ちも経営も楽になり、新患獲得の予算配分もしやすくなります。新患が少ないと自費を勧める患者も少ないので上手くいかないですが、紹介やWEBから新患を呼べるようになると自費の成約率も高くなり好循環が発生します。ただホームページは最初から必要になりますのでまだお持ちでない方は制作も承ります。

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